【14公演スタッフ紹介①】舞台監督の紹介!



はい、こんにちはー。
七夕祭・秋祭に続いて14公演でも照明を担当させていただくだいきです、
テンション低い? じゃあちょっとだけテンション上げてがんばりますか…

ところで、サークルとして秋祭以来のブログ更新となるわけですが、読んでくださる方からすれば「14公演ってなに?」って感じですよね?
14公演とは、2014年にEMに入った人,いわゆるEM1年生だけでミュージカルを作ろう!というものです。
詳しい情報はこちら(https://twitter.com/EM_sfc)から徐々に公開されていくのでしばしお待ちを…
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


さてさて、14公演ではブログでスタッフ仲間紹介しよう!ということで、さっそく紹介しますね。
今回ぼくが紹介するのはこの方!

じゃじゃん!



舞台監督の福沢理紗です!
理紗は七夕祭、秋祭と一緒に照明をやっていたこともあって仲良し(のはず?)
かつぼくが一番信頼しているスタッフさんです。
そんな理紗が今回務める舞台監督は簡単に言うと
舞台全体の管理をするスタッフのトップのような役割ですね。
それぞれのセクションのスタッフにどの程度仕事が進んでいるかを聞いて
その後の予定を組んだり、仕込みや本番当日の時間管理などが主な仕事になるとか…
つまり、舞台監督さんがいなれば舞台は立ちません、
それくらい重要な役職なんです!
周りを見て適切な判断を下すことが必要になるので
実はとっても大変な仕事なのですが、スマートにこなすあたりさすが理紗!
わりとまじめに文章書いたらだいぶ疲れたのでこの辺でいいかな、いいよね?
うん。
今後いろいろなスタッフさんやキャストさんが
とっても面白いブログを書いてくれるはずなので、お楽しみに!


以下公演情報です↓
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

慶應義塾大学 ミュージカルサークルEM
2014年度 1年生公演『LUNATIC

●あらすじ

時は1959年、物語はアメリカの田舎町、コールウッドで始まった。
炭鉱の街に暮らしていた少年・ホーマー・ヒッカム・ジュニアは、
夜空の人工衛星の煌めきに魅了され、宇宙を目指すことを決意する。
嘲笑の眼差しを向ける町の人々。
級友との衝突。
父親からの反対。
しかし少年は仲間と共にロケットを作っては飛ばし、
失敗を重ねながらも打ち上げへと進み続ける。
やがてこのロケットは日に日に衰退していくコールウッドの人々に
夢と希望を与える事となる。
そしてこのロケットによって少年たちの運命もまた、大きく変わり始める…
●日時
1214日(日)
●会場
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスκ23(カッパの23
●出演者
植松遊
金淵藍子
柴田瞳
瀬下明紗子
但野仁美
半野愛
舛友翔
山田兼也
脇田はるか
●スタッフ
脚本・演出小山雄太郎
舞台監督福沢理紗
照明渡邊大生
音響菅野瑠那
美術 山田青空、田中美貴子、中安晶、松原浩平、茂登山巧一郎
宣伝美術 山本遥、福沢理紗
動画制作 田巻正典
音楽セクション 田巻正典
制作 山本遥、柴崎輝
●お問い合わせ
HPhttp://em.sfc.keio.ac.jp/
Bloghttp://musicalcircleem.blogspot.jp/
Facebookhttp://www.facebook.com/musicalcircle.em
Twitter@EM_sfc https://twitter.com/EM_sfc
Mailem.sfc.keio@gmail.com